村上春樹のラジオ、
3回目やるんですね。


ラジオのアプリ、削除しちゃったよ。
また入れとかなきゃなあ。

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が企画販売している
村上春樹の小説を、
フランス人がマンガにする
9冊のシリーズの

発行が
また!
遅れると言う
メールが
届きました。

何度も何処ででも言うが
私は
スイッチパブリッシング社を
信用していない。

(社名がカタカナな事も
覚えずらいんだよ!
やっている事がいちいち
オシャレな事も)
鼻に付く!




すっごく面白そうな
企画に乗って
いそいそと
料金を先払いしたのは私。

マンガを描くのがフランス人で
これは
発行期日が守られないだろう
と思ったのも事実。

だから、
発行が遅れるのは
全然構わない。

もし、その企画が
全部頓挫しても構わない。

お金が帰ってこなくても
仕方ない。

私は本が好きだし
出版業界に投資したと思えばいい。



私がスイッチパブリッシング社を
信用できないのは
その
社風の
ちょっとオシャレな感じである。

「他の出版社とは違う社名で
カタカナでいこう!

他の出版社がやっていない
カフェを作ろう!

オシャレ!
インスタ映え!
外国!
ミュージック!
Tシャツ作ったり?」





本なんて読んでる人いないよ。
特に、
小説なんて。

本なんて
重くて
古くて
固い。

でも出版社が
本が売れないからといって
その逆を行ったら
信用されない。

何故なら
物語と言うのは
昔々
マンモスを追っていた時代から
語り継がれて来て

古いのはもちろん
その重厚さ
その親身さが
私達の心に
残り続けるのであって

決して
「時代に合わせて
形を変え」て
残って来たものでは無い
からである。

変わらないからこその
信頼があるのが
本であり
物語であり
出版社である、

と思う。
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「初代 社長の銘」
で、
邪魔だとハサミで切られても
コストがかかっても
本に
栞を付け続けている
新潮社のように

スイッチパブリッシング社も
頑張って欲しい。

なんと言っても
我ら村上主義者にとっては
スイッチパブリッシング社の編集長
柴田さんは神!

村上翻訳には欠かせない人物
なのだから!

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↑先日のロシアンナイト!
ピロシキ上手くできた!



最近、もの忘れがひどく
目も悪くなって

誰かが近寄って来て
「あれ大丈夫だった?」
とか言うんだけど

まず
顔が見えなくてw
言われた事が
全然パッと思い出せなくて

そんでもっと近寄って
1、顔認識
2、「何だっけ?」と聞く
3、相手が優しく教えてくれる
(やっと思い出す私)
4、わたしはマヌケな返事をする。

皆さん、助けてねw

だから、ここで覚書。
先日、文化園のイベントに
お弁当を作らせてもらいました。

写真が無くて。

メニュー
・ピロシキ2こ
・かぼちゃクリチ
・ブロッコリー塩茹で
・ゆで卵半分
・ミニトマト
・ピクルス
赤カブとにんじんとしめじ
・パウンドケーキ

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↑これは剣道の大会


さあ、もう11月も終わりだねえ。
12月も楽しみな事がいっぱいあるね!
ほら、学校の個別面談とか
大掃除とか
年賀状とか

楽しんでいこーぜー!
(あえて精一杯のチャラさで言うw)